ビワ葉エキス末18

line 有効成分

コロソリン酸

製品規格

コロソリン酸18%以上

起源植物

ビワ(葉) Eriobotrya japonica (Thunb.)

性状

機能性 / ビワ葉抽出物 / コロソリン酸(18%)/ 褐色の粉末             

褐色の粉末。
特有のにおいがある。
一般名 : ビワ葉抽出物

□■・葉は健康に 実は美味しく■□
ビワは「葉」「種子」「果実」が利用されており、古くから「葉」が薬用として中国や日本で利用され、「果実」が初夏の貴重な果実として食されてきました。
原産地は中国南部、栽培は東アジアの温暖な地域で行われ、10種ほど存在。現在日本では、九州地方だけでなく、四国、千葉などでも栽培されています。
学名のEriobotryaはギリシャ語で「erion(羊)」「botrys(ぶどうの房)」に由来し、枝や葉などが柔らかい毛で覆われていること、実が房状に生える事を意味しています。日本名の「枇杷」は、葉あるいは果実の形が楽器の「琵琶」の形に似ていることから名付けられました。