常磐植物化学研究所

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セントジョンズワートエキス末

line 製品規格

総ヒペリシンとして 0.3%以上

起源植物

セイヨウオトギリソウ(地上部) Hypericum perforatum L.

性状

機能性 / セントジョンズワート抽出物 / ヒペリシン類 / 褐色~緑褐色の粉末       

褐色~緑褐色の粉末
特有のにおいがある
一般名 : セントジョンズワート抽出物

□■穏やかに神経系に作用する神秘的なハーブ■□
セントジョーズワート(和名:セイヨウオトギリソウ)はヨーロッパ原産で、現在では世界中に自生する多年草です。
夏に咲く明るい黄色い花が太陽の光を連想させるように、ヨーロッパでは古くから心の暗闇を照らす「サンシャインハーブ」として、利用されてきました。
「聖ヨハネの草」という名前の通り、古代では悪魔を追い払うハーブとしても利用されたそうです。

▼セントジョンズワートに関する当社の研究実績は【こちら】です。