8月26日(金)に「第15回 日本ポリフェノール学会」が開催されます。

本学会のシンポジウムⅡ「ポリフェノールの構造活性相関~PMFの多様性~」において、当社と共同研究を行っている東京大学大学院 永田宏次教授が、
「ポリメトキシフラボノイドによる脱アセチル化酵素SIRT1の活性上昇の分子機構解析と構造活性相関」
と題し、黒ウコン由来ポリメトキシフラボノイド「PURESIRTMAX®」の研究成果を中心に基調講演を行います。

是非、ご参加ください。
(※詳細は、下記講演概要の【学会公式サイト】からご確認ください。)

*黒ウコン由来ポリメトキシフラボノイド「PURESIRTMAX®」には、
 長寿遺伝子とも呼ばれる“SIRT1”への優れた活性化作用が確認されています。
 当社の、黒ウコンに関するこれまでの研究発表はこちらをご覧ください。

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■ 講演概要
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【学会】
第15回 日本ポリフェノール学会
【会期】
2022年8月26日(金)10:00~18:30
【会場】
ニッショーホール(旧ヤクルトホール)
【発表者】
永田宏次(東京大学大学院農学生命科学研究科 教授)
【講演タイトル】
「ポリメトキシフラボノイドによる脱アセチル化酵素SIRT1の活性上昇の分子機構解析と構造活性相関」
【学会公式サイト】
https://sites.google.com/view/polyphenol15/