サステナビリティ

サステナビリティ基本理念

植物のちからを引き出し、新たな価値を創造し、人々の健康的な暮らしと社会の発展に貢献します。
植物資源の調達から、植物化学研究、製品化まで、地球環境、
社会への影響を重視し、持続可能な開発を目指します。
また、薬用植物の栽培と教育を通じて、人と植物の明るい未来づくりに貢献します。

常磐植物化学研究所におけるSDGsの取り組み

SDGs(Sustainable Development Goals)とは、2015年9月に「国連持続可能な開発サミット」にて
全会一致で採択された2030年までの新たな「持続可能な開発目標」で、
17の目標と169のターゲットから構成されています。
当社は、2020年度より新たにサステナビリティ統括室を設立しました。
様々な事業・CSR活動を通してSDGsの実現に貢献していきます。